テレワークツールとしてのKenja Rooms

  • Kenja Roomsは場所を問わず社員間の連携・共同作業を可能にするよう設計されたオンライン・コラボレーションプラットフォームです。口頭やメールによる進捗報告・ステータス確認など、本来の業務成果に加えてかかってしまう作業の時間を減らし、チーム全体の業務効率が向上します。文書やその他のファイルなどのデータはクラウドに保存され、個別にアクセスが許可された社内ユーザーが24時間365日、どこからでも安全にアクセスできます。コンテンツを遠隔で更新でき、他の多くのコラボレーションツールよりも迅速な対応が可能です。またタスクを作成または完了した際等にチームメンバーに通知が自動的に送られ、効率的に状況を把握できるツールです。

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クラウド・オンプレミス対応

  • テレワークが効率的に機能するためには、全ての従業員がどこにいても必要な情報にアクセスできることが重要です。Kenja Roomsは遠隔から簡単に情報へアクセスできるクラウド技術を活用したソリューションです。オンプレミス展開も可能です。

  • 利用時に必要なのはウェブブラウザのみです。Kenja Roomsはテレワーク業務を遅滞なく効率的に展開する上で理想的な選択です。

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簡単に使えるユーザーインターフェース

  • Kenja Roomsは、可能な限り誰でも使えるツールであることを目指しています。例えばメール通知にも工夫をしています。
  • ユーザーはKenjaにログインすることなくメールにて、自身や他のグループメンバーのタスク進捗状況やコメントの通知を受け取ることができます。
  • また、メール通知内のボタンからタスクの進捗報告や完了報告、メールへ返信するだけでシステム内にコメントを投稿することができます。

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リアルタイムコミュニケーション

  • Kenja Roomsはその高い技術力と機能により、快適なテレワーク・リモート環境を提供します。
  • Kenja Roomsにはリアルタイムでビデオチャットもついているため、場所を選ばず円滑なコミュニケーションと情報交換が可能になります。
  • チームで効率的な作業を行うためには画面共有機能がとても役に立ちます。プライバシーやセキュリティを担保しながら、ドキュメントや映像を共有することができます。

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事業継続計画(BCP)における利用

  • Kenja Roomsは、企業が事業継続計画(BCP)を策定する際の支援ツールとしても活用いただけます。
  • いついかなる時も事業がスムーズに回るよう、企業にとっては緊急時に備え、情報管理およびタスク管理を効果的に行えるソフトウエアを導入することが重要です。
  • 例えばKenja Roomsには以下のようなユースケース・機能があります:
    • 大きく複雑なドキュメント(指示書)を、簡単かつ視覚的なプロセスに変換し展開することができる。
    • タスクの振り当てやコメント機能を活用し、ドキュメント上で効率的に作業を遂行できる。

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